
- オンライン投稿受付期間は、平成21年12月16日(水)から平成22年1月27日(水)までとします。1月28日(木)以降の受付はいたしません。登録完了後、登録完了のメールが発表者のメールアドレス宛に配信されます。配信メールの内容を必ずご確認下さい。配信されない場合には、ご記入の電子メールアドレスが間違っている可能性がありますので【確認・修正画面】にて登録されている電子メールアドレスのご確認・修正をお願いいたします。
- 【発表者の学会会員番号】講演発表ができるのは日本植物病理学会会員(平成22年度会費納入者)で、一人1題のみとします。発表を申し込む場合には学会会員番号が必要ですので、平成22年度の会費を納入の上でお申し込みください。非会員の発表予定者は入会して会員番号を取得してから講演申し込みをしてください。会員番号が不明な既会員の発表予定者は、学会本部事務局に問い合わせてください。ただし、会員登録申請中や会員番号の問い合わせ中で、番号の確認が講演要旨登録に間に合わない場合には、会員番号として「999999」を入力しておいてください。後日、学会会員番号が確認できた時点で速やかに大会事務局まで連絡してください。
- 【発表者の参加登録受付番号】発表希望者は必ず事前に大会への参加申し込みを行ってください。その際に発行された参加登録番号を講演申し込みの際に入力してください。グループで申し込まれた方は、申し込み代表者に参加登録番号をお確かめ下さい。ただし、ファックスや郵送等でお申し込み中の場合は参加登録番号として「9999」を入力しておいてください。
- 【発表形式】「口頭発表」、「ポスター発表」、「口頭発表でもポスター発表でも可」のうちいずれかを選択してください。また、課題別シンポジウムの演者の方は、「シンポジウム(指名演者限定)」を選択してください。なお、学生会員の発表は、学生優秀発表賞の選考の公平性を保つため、昨年と同様、ポスター発表に限らせていただきます。平成22年度は講演の約半数をポスターで行う予定です。プログラムの編成上ご希望に添えず、どちらかに変更していただく場合がありますので、あらかじめご了承下さい。発表形式は大会前に公開されますプログラムによってご確認下さい
- 【学生優秀発表賞の選考について】発表者がすでに学生優秀発表賞を受賞されたことのある学生会員の方は選考の対象となりません。「発表者が選考対象となる学生」か「発表者が一般会員または選考対象とならない学生会員」のいずれかを選んでください。
- 【言語選択】講演要旨を申し込むにあたって使用する言語を「日本語」と「英語」から選んでください
- 英語記入欄では、全角文字を使わず、英文フォント(半角文字)を使用してください
- 姓、名の区別のない外国人名の講演登録に関して、姓・名は必須入力項目となっているため、片方を空欄にして登録を完了する事はできません。便宜的に姓・名両方の欄に名を記入し登録してください。その後、演題と登録番号を添えて、その旨を大会事務局まで連絡してください。大会運営委員会で修正します。
- 制限文字数は以下の通りです。
○日本語要旨:演題名(全角100文字)、要旨本文(全角450文字)
○英文要旨:演題名(半角200文字)、要旨本文(半角900文字)
- 修飾文字(イタリックなど)や特殊文字(ギリシャ文字など)は、記号(htmlタグ)で指定してください(登録ページに詳しい解説があります)。
- 【発表希望分野】「菌類病」、「ウイルス・ウイロイド病」、「細菌・ファイトプラズマ病」、「植物保護」の中から1つを選択してください。
- 【発表内容】「分類・同定」、「検出・診断」、「病原体の性状」、「発生生態」、「感染生理」、「病原性・抵抗性」、「防除薬剤・薬剤耐性」、「生物防除・防除法」、「その他」の中から1つを選択してください。ただし「その他」の場合には、内容を示すキーワードを付記してください
- 締め切り日までは随時内容の訂正が可能です。訂正する場合には、登録確認メールにURL記載の【確認・修正画面】から〈修正〉を選択して行ってください。講演要旨登録データでは、各項目は確認できますが、要旨集の体裁にレイアウトされた見本を確認することはできません
- 登録した演題を削除する場合は、【確認・修正画面】で削除手続きを取ると共に、 必ずメールにて削除する演題と登録番号を大会事務局まで連絡してください。
- 関連講演の連続発表については受け付けますので、登録完了後に演題登録番号を添えて1月27日(水)までに大会事務局宛にご希望をお知らせ下さい。なお、発表時間の希望は受け付けません。演題登録に関する質問やその他のお問い合わせにつきましても、大会事務局宛にお寄せ下さい
- 講演要旨集はA4版で、1頁に3題の要旨を掲載する予定です。また、講演要旨は座長などによる審査の後に、「日本植物病理学会報」に掲載されます。

演題登録の流れにそって講演登録記入見本のPDFダウンロードもできます(仮画面で作成した見本のため、登録締め切り日の記載が違うなど、実際の登録画面と異なる点がありますので注意してください)。
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