
第1日目
| 12:00〜 | 受付開始 | ||
| 13:00〜 | 開会式 | ||
| 開会挨拶 | 全国地域リハビリテーション研究会 | 会 長 松坂 誠應 | |
| 全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会 | 会 長 米満 弘之 | ||
| 大会長挨拶 | 大会長 横串 算敏 | ||
| 来賓挨拶 | |||
| 13:20〜 | 講演T(30分) テーマ『日本の地域リハと研究会の歴史』 |
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| 講師 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 教授 | 松坂 誠應 先生 | ||
| 座長 札幌西円山病院 副院長 | 横串 算敏 先生 | ||
| 14:00〜 | パネルディスカッションT(105分) テーマ『在宅ケア連絡会の活動から地域リハ連携を考える』 <司会>赤羽根 誠(医療法人秀友会 理事・在宅部統括部長) 出井 聡(札幌西円山病院医療福祉課 次長) |
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| ≪パネリスト発表≫ @ 『「在宅ケア連絡会」発足と経過』 坂本医院 院長 |
坂本 仁 先生 |
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| A 『西区在宅ケア連絡会の実践から』つなぐかかわり〜地域連携を考える〜 西区在宅ケア連絡会「ぐるぐるPROJECT」 西 太郎さん(82)と稲さん(79)は二人暮らし。突然、太郎さんは脳梗塞のため自宅で倒れ、救急車で病院へ運ばれました。一命は取り留めましたが体が不自由になり、長くリハビリが必要です。 |
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| まとめと提言(ミニ講演@) 小倉リハビリテーション病院 院長代理 |
藤田 雅章 先生 |
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| 15:45〜 | パネルディスカッションU(105分) テーマ『まちづくり的地域リハビリテーションの取り組み』 |
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| ≪パネリスト発表≫ @ 『道内のリハ支援事業活動の現状の紹介』 北海道リハビリテーション支援センター 主幹 |
<司会> 菊地 啓介 先生 |
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| A 『脳卒中連携パスを活用した急性期・回復期〜維持期の連携』 手稲渓仁会病院 リハビリテーション部長 |
<司会> 青山 誠 先生 |
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| B 『地域リハ活動展開の効果的手法』〜北海道での取り組みから〜 | |||
| リハビリテーション西播磨病院リハビリテ−ション科部長 兵庫県立西播磨総合リハビリテーションセンター |
<コメンテーター> 逢坂 悟郎 先生 |
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| C 『北網の「街づくり的地域リハ活動」取り組みの紹介』〜脳卒中研究会の立場から〜 | |||
| 道東脳神経外科病院 副院長 | 関 建久 先生 | ||
| D 『石狩の「街づくり的地域リハ活動」取り組みの紹介』〜行政の立場から〜 | |||
| 北海道千歳保健所(北海道石狩振興局保健環境部千歳地域保健室) 健康推進課 主任保健師 |
神林美和子 先生 | ||
| 17:30〜 | コーヒーブレイク・セミナー(60分) テーマ『地域・医療連携による在宅呼吸リハビリテーション』 |
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| 講師 札幌医科大学保健医療学部理学療法学科 准教授 | 石川 朗 先生 | ||
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8F大会議室にフリードリンク(コーヒー等)をご用意しております。大会議室にはセミナーの様子を同時中継いたしますので、休憩をとりながらセミナーと飲み物の両方をお楽しみいただけます。 |
18:30〜 | 総会(全国地域リハ研究会及び全国地域リハ支援事業連絡協議会総会を各20分) | |
| 19:45〜 | 懇親会 | ||
第2日目
| 09:00〜 | パネルディスカッションV(90分) テーマ『地域の資源を活かした介護予防を考える』〜寒冷・積雪地域での介護予防の展開〜 |
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| ≪パネリスト発表≫ @ 『地域・大学連携による介護予防の展開』 札幌医科大学保健医療学部基礎理学療法学講座 准教授 |
<司会> 古名 丈人 先生 |
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| A 『豪雪地域における貯筋体操と地域づくり』 美唄市高齢福祉課 主査(美唄市地域包括支援センター担当) |
赤沼 智美 先生 |
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| B 『滝川市における住民主導の介護予防活動の展開』 滝川市地域包括支援センター 作業療法士 |
村井八恵子 先生 |
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| C 住民主体の介護予防、成功の秘訣』〜鬼石モデルから〜 群馬大学医学部保健学科 准教授 |
浅川 康吉 先生 |
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| まとめと提言(ミニ講演A) 茨城県立健康プラザ 管理者 |
大田 仁史 先生 |
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| 10:30〜 | パネルディスカッションW(130分) テーマ『リハの地域力を高めるために』〜支援活動の実際〜 <司会>伊藤 隆(札幌西円山病院 リハビリテーション部長) 吉岡 英章(牧田病院 居宅介護支援事業所まきた所長) |
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| ≪パネリスト発表≫ @ 『福祉の街づくり』〜これからの札幌市のありかた〜 札幌市保健福祉局 保健福祉部長 |
堀越 純一 先生 |
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| A 小児『小樽のすがた医院の活動』 札樽・すがた医院 作業療法士 精神科『就労を通して』 NPO法人紙風船・とまこまい就労サポートセンター紙風船 作業療法士 |
世良 彰康 先生 菊地 拓実 先生 |
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| B 『シニアの生き甲斐作りでの活動支援』 NPO法人シーズネット 代表 |
岩見 太市 先生 |
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| C 『ボランティア活動の支援』 北海道社会福祉士会 会長 |
柏 浩文 先生 |
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| D 『障害者の連携支援』 札幌市身体障害者福祉協会 会長 |
浅香 博文 先生 |
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| まとめと提言(ミニ講演B) 兵庫県立総合リハビリテーションセンター中央病院 名誉院長 |
澤村 誠志 先生 |
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| 12:40〜 | 講演U(20分) テーマ『地域リハ支援事業の今後の展開』 |
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| 講師 熊本機能病院 理事長 | 米満 弘之 先生 | ||
| 座長 札幌西円山病院 主任診療部長 | 橋本 茂樹 先生 | ||
| 13:00〜 | 閉会 | ||













