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2010年7月1日〜8月6日までの間に91件のご応募がありました。たくさんのご応募ありがとうございました。 審査には月刊天文ガイド編集部様にもご協力いただき、以下の各作品を入賞作品と決定いたしました。 入賞された方には後日弊社よりご連絡差し上げます。 |
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「モアイが見せてくれた日食」 yuki様 【撮影者コメント】 初めての皆既日食、あこがれのイースター島。前々日も、前日も大雨が降っていたイースター島で、こんなすばらしい日食が見られるなんて。。。 一度に夢が叶い、興奮状態のままシャッターを押しました。 【選考コメント】 応募作の中では一番、皆既中の太陽のがきれいに撮影できていました。モアイの後姿からの構図が美しく見えるという理由から選出しました。 |
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「第二接触直前」 UMA様 【撮影者コメント】 迫りくる影。 【選考コメント】 機上観測の写真ですが、眼下のまばらな雲の様子、飛行機のガラス窓によるゆがみ、そして皆既のようすと1枚でその時の状況がよくわかる臨場感ある写真で、なかなか貴重な一枚だと思われるため、選出しました。 |
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「モアイとみた皆既日食」 arahakan様 【撮影者コメント】 天気が心配でしたが、幸運にも晴れ。皆既のときは、みんなが声を上げ、空を見上げました。 【選考コメント】 イースター島で日食を心待ちにしている姿が印象的。見ている側のどきどき感が伝わってきました。 |
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「アフ・トンガリキの一員に」 fukuchan様 【撮影者コメント】 アフ・トンガリキ 16体目になれました!衣装はサンティアゴのサンクリストバルの丘の麓の露店で買いました。15体並ぶ巨像の迫力に感動しました。これぞ世界遺産! 素晴らしいですね。 【選考コメント】 この作品が投票数ナンバー1でした。15体(プラス人間1体)のモアイが並んでいる姿は面白く壮観でした。 |
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「曇った」 Hisao様 【撮影者コメント】 雲の向こうではもうすぐ第2接触(2010年7月11日08時12分撮影) 【選考コメント】 残念さが非常に伝わって来て、この賞の趣旨である、また日食を見に行きたくなるような写真。2012年にケアンズで日食観測ができますので、是非リベンジしてみてください。 |
今回のコンテストにご協力いただきました。ありがとうございました。 |














