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各航空会社の「燃油サーチャージ(運送機関の課す付加運賃・料金)」についてのご案内
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このたびは、ホリデイツアーにお申し込み賜り誠に有り難うございます。
各航空会社では、原油価格の変動に伴い「燃油サーチャージ(付加運賃・料金)」の2009年1月以降
出発の改訂を予定しております。
航空会社より発表された内容(4月2日現在)にて「燃油サーチャージ一覧」を改訂させて頂きました。まだ、値上げ額未発表の航空会社につきましては、発表次第順次改訂させて頂きます。
適用される燃油サーチャージ額、及び外国通貨の換算適用レートは、出発日により異なりますので、ご参加のご旅行出発日適用期間「燃油サーチャージ一覧表」のご利用予定航空会社でご確認ください。
ホリデイツアーご参加の皆さまには、下記掲載の各航空会社ごとの燃油サーチャージ一覧に基づき
お申し込みの窓口を通じまして、各航空会社が国土交通から認可(申請中)を受けた「燃油サーチャージ額」でご案内致します。
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記
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1.期間
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2009年1月4日〜2009年4月5日 出発
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2.該当商品
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「燃油サーチャージ」を申請し、認可された航空会社を利用するホリデイツアー全コース
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3.対象航空会社
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現在認可中で4月2日以降継続して申請する航空会社と、徴収額の変更について申請予定の航空会社が対象となります。
*相手国未認可の場合には双方の国で認可済みの、現状の「燃油サーチャージ」が課金されます。
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4.お支払い頂く「燃油サーチャージ(付加運賃・料金)」額
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利用航空会社・区間毎の燃油サーチャジは、以下の一覧表に基づき、
販売店を通じご案内申し上げます。
2009年 1月 4日〜2009年 4月 5日出発の各航空会社「燃油サーチャージ」一覧
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5.大人・小人・幼児のお取り扱いについて
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一部の航空会社(区間)を除き、大人・小人・幼児の区別なく同額の燃油サーチャージが課金されます。出発月の「燃油サーチャージ」一覧でお確かめ下さい。
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【ご注意!】
「燃油サーチャージ」は航空会社が国土交通省航空局より申請認可を受けている付加運賃料金です。私ども旅行会社では航空会社に代わりお客様から収受させて頂いております。
詳細は各航空会社ホームページ等で認可内容を直接確認できます。予めご了承下さい。ご案内額より航空会社徴収額が少ない場合には、ご出発空港ホリデイ係員(または添乗員)からご返金申し上げます。
【2009年 1月 4日出発 〜2009年 4月 5日出発ツアーの適用換算レートのご案内】
1米国ドル=97.52円、1ユーロ=122.56円、1カナダドル=79.33円
(11月21日 IATA BSR交換レートに基づいております。)
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■ 燃油サーチャージとは
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国土交通省は近年の燃油価格の水準の異常な変動に対応するため、燃油価格が一定の水準に戻るまでという明確な廃止条件の下で、通常の運賃に付加して、全ての航空旅客に一律に賦課する新しい形式の運賃として認可し、その性格上、渡航手続き諸費用、空港施設使用料、超過手荷物料金等と並んで、「旅行代金に含まれないもの」とする通達を発しています。
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ホリデイツアーでは、各国空港税、空港施設利用料とともに旅行代金に含まれないものとして、各お申し込みの窓口を通じ別途ご案内させていただきます。
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