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ウェディング

挙式の準備から式当日までのよくある質問を集めました。
その他、不安や疑問がありましたらお問い合わせください。

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Step-1 挙式&旅行を決めましょう!
Q:外国語が話せないのですが、大丈夫ですか?
A:海外となればやはり言葉の不安はあるでしょう。「英語だと牧師様の話が理解できず、感激も薄いのでは?」と、心配されるカップルもいますが、大丈夫。通常、挙式は現地の言葉で行われますが、日本語の分かるスタッフにコーディネーターとして付き添ってもらったり、きちんとリハーサルも行ってもらえるので安心です。ハワイやグアムでは日本語で式をしてくれる牧師様もいますし、英語の場合も、あらかじめその内容を日本語に訳したものをくれたり、説明があるので理解することができます。
Q:海外ウェディングって何から決めればいいの?
A:結婚式を挙げたい時期が決まったら、ハネムーンでもある旅行先を決定します。その後、挙式会場を決定し、旅行の手配をします。ここで大事なのは、親御様を含めたゲストの予定確認!せっかく決めたのに誰も一緒に行けない・・なんてことにならないように、お休みがとれる時期か、何日とれるのかを確認しておくとスマートです。
Q:挙式日選びのポイントは?
A:日本での結婚式と同様に6月や大安、友引は混み合っていることが多く、その他にも7月7日などが人気です。
Q:飛行機はふたり並んで座れる?
A:最初から並び席を確約しているツアーがありますので、そちらで申し込んでおけば安心です。
Q:ブレッシング、リーガルウェディング、人前式の違いって何ですか?
A:ブレッシング :入籍後のカップルを祝福する法的効力のない一般的なスタイルです。
リーガル :証明書が発行される法的効力のある式で手続きが必要です。
人前式 :立会人の前で結婚の宣誓を行うスタイルで、宗教色がありません。
Q:教会選びの相談や予約はどこでできますか?
A:ある程度希望の教会がイメージ出来たら、プロに相談して具体的に話を進める事が大切です。近畿日本ツーリスト企画・主催のホリデイの海外ウェディングでは、希望の式場での挙式が選べ、申し込みと同時に予約を完了できますし、ハネムーン・ツアーに挙式をセットするというアレンジもできます。
Q:式場はいつから予約ができますか?
A:基本的には1年前から予約可能です。特に人気の式場や混雑する日程などは、まずはKNTへ相談してください。予約状況などお調べします。
Q:二人だけで挙式をするのですが、その場合は誰とバージンロードを歩くのですか?
A:新郎新婦お二人でご入場いただきます。このようなケースは、決してめずらしくありません。
Q:海外挙式って招待状送りますか?
A:招待状を作って郵送する場合うやメールでお知らせる場合などさまざまあります。当日の集合時間や場所など明確に伝えることを忘れずに。服装などお願い事項は事前に知らせておくと親切です。
Q:家族や友人などが同行する場合は、どうすればいいのですか?
A:友人は各自で手配、両親や親戚はおふたりが手配することが多いですが、ホリデイではほとんどのコースで同行者プランをご用意していますので、ご利用ください。挙式も旅行も窓口がひとつだと、急な日程変更や調整もスムーズに対応できますし、ゲストの送迎や滞在中のスケジュールなど、ふたりが把握できていると安心です。
Q:家族や友人とは同じホテルにするべき?
A:同じホテルなら連絡が取りやすく何かと便利なので、ご家族とは出発もホテルも一緒にされる方が多いようです。それぞれ気楽に楽しめるようにホテルのフロアを変えたり、お互い気を遣わないでいいようにと、敢えて飛行機やホテルを別にする方もいます。
Q:実家が遠いのだけど、両親の出発や帰国はどうすればいい?
A:日本でわざわざ同じ空港から出発しなくても各地から出発して現地で合流できるようにフライトの手配をいたします。現地に着いてからの連絡用に、携帯電話を借りておくのもおすすめです。
Q:日本から持参しなければならないものは何ですか?
A:必ずご持参いただかなければならないのは、パスポートと結婚指輪です。また教会によっては結婚受理証明書などの書類が必要です。(くわしくは販売店にお問い合わせください。)
Q:挙式日は選べますか?
A:土・日曜日の午前及び祝日は教会の特別行事(礼拝等)があるので、挙式が出来ないことがあります。希望日程が決まり次第確認してもらいましょう。また、補足ですがクリスマスだとチャペル系では殆どの会場で可能ですが、教会系だと特別行事があり利用出来ません。
Q:こども連れでも挙式出来ますか?
A:出来ます。その場合は挙式中に面倒を見てくださる方(ご連列の方もしくはベビーシッターサービス)が必ず必要です。また、挙式打ち合わせ時にお子様をお連れになることは出来ませんのでご注意下さい。※ハワイ・グアムのベビーシッターサービスはホリディでご用意しております。
Q:参列者は何人くらいに出席してもらうものですか?
A:平均的な人数は10名前後です。ご家族・親族・近しい友人を招くというのが一番多い傾向にあります。
Q:人前式は出来ますか?
A:会場によりますが、チャペルであれば可能な場合が多いようです。但し、追加代金が必要になることがありますので希望会場がお決まりになりましたらご相談下さい。
Q:両親に感謝の気持ちを伝えたいのですが、手紙や贈り物の他に何かおすすめはありますか。
A:バウリニューアル (vow renewal=新たな誓い)といって今まで一緒に歩んできた2人が、人生の節目に絆を確かめ合い、もう一度愛の誓いを立てるという習慣が欧米にあり、最近では日本でもこのセレモニーをされる方が増えて来ているようですので、是非サプライズプレゼントとしていかがでしょうか。但し、セレモニーが出来るかどうかはチャペルによって異なり、可能な場合は追加代金が掛かりますので詳しくはご相談下さい。
Step-2 素敵な挙式にしましょう!
Q:現地レンタルドレスでも種類はいろいろあるの?
A:一般的には日本人向けのデザインが豊富に用意されていますし、荷物が多くならないというメリットもあります。事前に試着したい方には、日本でドレスを選んで予約し現地でレンタルという方法もありますので、そちらがおすすめです。
Q:着たいドレスの持ち込みは可能?ドレスを持っていく時の方法は?
A:持ち込み料を支払うことで可能な式場もありますが、ご自身での管理となってしまいますので、シワなどに注意が必要です。お持ちいただく時には、ドレス収納用のバッグで、機内持ち込みにしましょう。
Q:事前にドレスの試着はできますか?
A:ドレスを試着するときは、正面のポーズやドレスデザインに意識が向いてしまいがちです。冷静にシビアにチェックしましょう。客観的視点で見るためにも、お写真は正面・腰より上の正面アップ・横向き・バックスタイルなどいろんな角度から撮って残しておきましょう。時間がかかるオーダーメイドは6カ月前に、レンタルの場合でも定番サイズは早く出回ってしまうので、最低3カ月前にはドレスサロンへ行ってみましょう!
Q:新郎の衣裳はどうすればいいの?
A:花嫁のドレスと同じで、現地レンタルできます。現地でレンタルする場合、靴下は白と黒の両方用意しておくと安心です。
Q:現地レンタルドレスに含まれているものは何ですか? 日本からも何か持っていったほうがいいですか?
A:運営会社・地域によって異なりますが基本的に、新婦のレンタルドレス一式の中には、ドレス、ショートベール、手袋、ネックレス、イヤリングが含まれております。新郎のタキシード一式の中にはタキシード、ワイシャツ、タイ、ベストまたはカマ−バンド、カフスボタン、手袋が含まれています。
Q:自分で用意しなくちゃいけない小物ってある?
A:下着やストッキングは持参を。ラインを美しく見せるためにもブライダル用補整下着はぜひ用意してください。現地でサイズが合うものを探すのは大変なので、日本で購入して持参するのがおすすめです。現地でドレスをレンタルする場合、補正下着は背中の開いたドレスでも対応できるようなものにしておきましょう。
Q:リングピローって自分で準備するの?
A:式場で用意してありますが、手作りの物を持参する方も多いです。
Q:ブーケはオプションで申し込むの?
A:ほとんどの場合、新婦のブーケと新郎が胸につけるブートニアは基本の挙式プランに含まれています。ドレスに合わせてアップグレードする方も多いです。追加料金オプションとなります。
Q:メイクアップやヘアメイクは、どうしたらいいのですか?
A:花嫁にとってドレスと共に気になるのが、メイクアップ。言葉の通じるハワイなら、ある程度のイメージは伝えることはできても、それ以外の国では不安、と思っている女性も多いようですね。でも、ホリデイでご案内している式場では挙式プロデュース会社と提携するブライダルサロンがあり、日本人のヘアメイクさんがいるところも多いので安心。
希望があれば雑誌の切り抜きなどを持っていき、横顔やバックスタイルの写真があるとなおOKです。メイクは好みがありますので、できればリハーサルメイクのオプションがおすすめです。
Q:ヘアメイクの他に花嫁向けのおすすめのオプションは?
A:現地到着後のエステは、心身ともにリラックスするためにもおすすめです。フェイシャルだけでなくマッサージやネイルなどもあり、カップルで受けられるものもあります。地域により内容は異なりますので、まずはご相談ください。
Q:現地でのパーティは、いつどこでするの?
A:挙式後にそのまま、式場併設のパーティ会場や近くのホテル・レストランで行う方がほとんどです。着席でのコース料理や気軽な立食ブッフェなどスタイルも様々。もちろん、時間をおいて別の場所で改めて行うのもOK。
Q:現地参加者もパーティーの申込ができますか?
A:出来ます。パンフレットのウェディングパーティープランを利用してください。プランないものは見積もりいたします。
Q:パーティの時間はどれくらい?
A:会場の利用時間にもよりますのでご確認を。また、ドレスのままが良いのか、いったん着替えてからが良いのかを決めてからスタート時間を設定しましょう。式場からパーティ会場までの移動に必要な時間をとっておくことも忘れずに。
Q:パーティでも引き出物って用意するべき?
A:せっかく遠くまで来てもらっているので、感謝の気持ちとしてちょっとした贈り物をする方が多いです。ただし一般的な国内披露宴のように大きな引き出物では荷物になってしまうので、そのエリアらしさがでたプチギフトのようなものがおすすめです。
Q:ウエディングパーティーのお子さまメニューはありますか?
A:ご用意している式場もございます。席のみの予約にして(手数料なし)レストランで、当日アラカルトをオーダーしていただく事をお勧めします。
Q:フォトツアーってどんなことができるの?
A:ドレスのまま観光スポットや街角で撮影したり、挙式以外のフリータイムにふたりの自然な1日を追ってもらったり、内容は様々です。式場だけではない特別なシチュエーションでプロのカメラマンに撮ってもらい、一生の記念に残るということで、人気のオプションとなっています。
Q:やっぱり写真やビデオは頼んだ方がいい?
A:基本的に海外ウエディングでは、参列者が挙式中に撮影するのは禁止されています。また、ふたりきりでの挙式だとツーショット写真がなかなか撮れないので、いい写真が残せるとは限りません。せっかくの機会ですので、後悔することのないようプロに任せるのが安心です。
Q:アルバムっていろんな種類があるの?
A:デザインはもちろん素材や形、装丁、収納カット数などたくさんの種類があります。アルバムに収納していない全撮影カットもネガやCDでもらえたり、詳細は異なりますので確認してお申し込みください。
Q:撮影したアルバムはいつ手元に届く?
A:帰国後約30日後以降にお手元に届くのが一般的です。
Q:同行者プランの組み込みの送迎車に現地参加者も乗れますか?
A:乗れます。見積もりいたしますのでお問合せください。
Q:帰国後パーティってみんなしてるの?
A:旅行を伴う海外挙式のため、参加ゲストが少ない場合は、帰国後のパーティを開催するのが一般的。この機会に海外挙式に同席できなかった親族や友人なども招待して、お披露目をするのがベストです。
Q:参列者に子どもがいるので挙式に華を添えて欲しいのですが、どういった演出がありますか?
A:欧米では、女の子にはバージンロードを先導して花びらをまく「フラワーガール」を、男の子には指輪をリングピローにのせて牧師の方へと運ぶ「リングボーイ」をお願いするのが一般的です。
Q:挙式後にパーティはしないけど、何か皆で楽しめるアフターセレモニーはありますか?
A:挙式会場にお庭があるところなら、皆で乾杯セレモニーを楽しんだり、ケーキカットのセレモニーを取り入れたり、パーティ風のアレンジが出来ます。ブーケトスやレイのプレゼントなどお手軽な演出も可能です。
Q:両親やゲストへ向けてのメッセージDVDのようなものは挙式会場で流せますか?
A:パーティー会場で流せる場合もあります。会場によっても異なりますのでご相談下さい。
Step-3 出発までの最終チェックです
Q:いつまでに入籍を済ませばいいですか?
A:クリスチャンでないカップルの挙式は、あくまで「結婚(入籍)した二人を祝福(ブレッシング)する」という前提のもとで行うセレモニーなので、原則として出発前までに入籍を済ませることが必要です。但し、リーガルウエディングは独身であることが条件ですので、入籍をせずに行きます。 パリのアメリカン・チャーチやスイスのメッケンホルン城など、ヨーロッパの教会では入籍を証明する「結婚受理証明書」を必要とするところもあるので、入籍は早めに済ませておきましょう。
Q:パスポートの旧姓を直す必要がありますか?
A:パスポートは、残存期間が有効であれば旧姓のままでも構いませんが、できれば滞在先で使うカードや身分証明書などを全てあわせておくと便利です。。 ※ホリデイへのお申し込みはパスポートの名前でお願いします。
Q:パーティで席札って必要?
A:パーティプランに含まれている会場もあります。その場合は事前に名前リストを提出して下さい。お二人のメッセージを記入した手作りの席札を用意して頂いてもOK。席が決まっていないとゲストの方がパーティ開始時に戸惑ってしまうので、予めお二人で決めておくことをおすすめします。
Q:お互いの両親が現地で初めて会うんですが、どうしたらいい?
A:現地に到着後、挙式前日に両家揃って食事会を開催するのが一般的です。その後も滞在中に一緒にオプショナルツアーに行ったり、何度か食事をする機会があり、予想以上に両家が仲良くなったという例も多くあります。
Q:両親の現地での過ごし方は?
A:全く別行動というよりも、家族旅行を兼ねて食事や観光を企画しましょう。両家一緒に楽しめるプランにすると、今後の関係もスムーズです。ただおふたりが添乗員状態でグッタリしないように、両親だけ日本語ガイド付のオプショナルツアーを手配してあげるなど、事前に工夫をしておきましょう。
Q:両親や友人などが参列する場合、どんな服装がいいですか?
A:ハワイ挙式の場合アロハやムームーでもハワイの正装になりますので、ハワイ挙式ならではの思い出になります。 しかし両家のご家族の場合、片方がフォーマル、片方がアロハシャツというよりは、ある程度揃えた方がそれぞれのご家族も気持ちよく挙式に参加できると思います。事前にお二人が連絡をとってあげましょう。バージンロードを新婦と一緒に歩かれるお父様にはフォーマルな衣裳がおすすめです。ご友人の場合には、Tシャツ、ジーンズ、スニーカーといったラフな服装でのご列席は、ご遠慮いただくようお願いします。礼服でなくても構いませんが、スーツやワンピースなど教会の雰囲気に合わせた服装をご用意いただいてください。
Q:当日、ゲストの移動はどうすればいいの?
A:各自でタクシーやレンタカーを手配することも可能ですが、道に迷ったり、駐車場がなかったり、挙式時間に間に合わなかったりとトラブルのもとになりますので、同行者用の送迎オプションをおすすめします。人数によってリムジンやバスなど車種も様々です。
Q:現金も持っていくべき?
A:挙式のパッケージには教会の牧師様や音楽奏者への謝礼が含まれるため、基本的には必要ありませんが、チップには現金が必要です。その場合は少額紙幣を多めに準備しておくと便利です。
Q:祝電はどこに送ってもらえばいいのですか?
A:祝電を送ってくださる方に、お二人がご宿泊しているホテルのフロントへ、宿泊日と宿泊者であることを添えて送っていただくようにお伝え下さい。(教会へ送ることは出来ません)。
Q:お土産リストって必要?その場で考えても大丈夫?
A:お店でアレコレ選ぶのも楽しいけれど、普通の旅行よりもかなり数が多くなってしまいがちです。せっかくの滞在時間を上手に過ごすために、品物や予算をある程度準備しておくことをおすすめします。 カタログ販売なら旅行前にゆっくり検討・予約しておいて、希望日に自宅へお届けできますので、わざわざ現地で購入して重い荷物を持って帰ってくることもありません。うまく活用してみてはいかがでしょうか。
Q:妊娠してしまっても、挙式は予定通りできる?
A:もちろん大丈夫です。マタニティ用のドレスもたくさんあります。ただし体調には個人差がありますので、必ずお医者さんに相談をしてご検討ください。すでにドレスを予約済みの方は、当日にはサイズが変わってしまいますので調整が必要です。
Q:パーティでの料理は、アレルギー対応はしてもらえますか?
A:予め相談すれば対応してもらえることが多いようです。前もってゲストのアレルギー有無を調べておきましょう。
Q:ブライダルネイルってみんなどうしているの?
A:ブーケを持ったり、指輪の交換をしたり、当日は指先にも視線が集まりますのでネイルにもこだわりましょう。つけ爪だとグローブの付け外しで取れてしまうことがあるので、スカルプチュアやジェルネイルにするのがベター。ハワイ(ワイキキ)挙式なら、現地でネイルができるオプションをホリデイでご用意しております。日本語スタッフも常駐していますので、言葉の心配もなく安心です。
Step-4 挙式当日
Q:打ち合わせと挙式の所要時間は?
A:打ち合わせ約2時間半、挙式は、リハーサルから写真撮影まで約1時間です。
Q:リハーサルってどんなことをするの?
A:入場の際の歩き方から、挙式のひととおりの流れを順を追いながら簡単にやってみます。式の直前に、約10〜15分間くらいで行うのが一般的です。挙式のなかで牧師様が話してくれる内容を、日本語に訳して事前に教えてくれるケースもあります。
Q:当日は誰かがずっとついていてくれるの?
A:送迎のドライバー、ヘアメイク、挙式のスタッフ、カメラマンと、それぞれのプロがおふたりのお手伝いをしますが、花嫁につきっきりというわけではありません。アテンドサービスオプションを追加で手配されると安心です。
Q:教会には控え室はあるのでしょうか?
A:日本の結婚式場とは違い、現地の教会はお祈りをするための場所ですので、基本的には控室はありません。新しいチャペルの中には控え室やパーティールームを併設している所もありますのでお問い合わせ下さい。
Q:挙式中、参列者の写真やビデオの撮影は可能ですか?
A:一生に一度のセレモニーを記念に残す為にビデオに収めたい、という気持ちは良く分かります。参列者に撮ってもらうことは可能ですが、挙式中は雰囲気を壊すので、プロのカメラマン以外は勝手に動き回ることが出来ないというのが教会でのマナー。写真についてもそれは同じく、フラッシュなどにも制限があることを知っておきましょう。一生残るものだから、プロに任せるのがベスト。ツアーを申し込む時にビデオ撮影の有無を確かめておきましょう。ちなみにハワイのセントラル・ユニオン教会では、指定のカメラマン以外の撮影は一切禁止されているので、くれぐれも注意が必要です。
Q:二人だけの挙式でもフラワーシャワーはできる?
A:ゲストがいない場合でもスタッフが協力してくれるので安心して下さい。フラワーシャワーは記念写真としても素敵に残りますのでおすすめです。(会場によってフラワーシャワーが出来ないことがあります)
Q:雨天時、フラワーシャワーやビーチフォトはどうなるの?
A:悪天候の場合はフラワーシャワーはチャペルの中などで行います。ビーチフォトの変わりに式場内撮影の時間が延びたりと、エリアによって異なりますので事前に確認しておきましょう。
Q:式場は式当日以外の日に下見出来ますか?
A:外観を見るだけであればもちろん可能ですが、内部の見学は難しそうです。但し、教会下見プランを付けられる場合があるので、希望する教会が決まったら手配会社に確認してみましょう。

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