フィジーで遊ぶ

330以上の島々からなる南太平洋の楽園、フィジー。
色鮮やかなサンゴ礁は、様々な海洋生物の生息地 になっているのでシュノーケリングやダイビングが楽しめます。

ビーチ

ダイビング天国として、世界的に有名なフィジー。ダイビングスポットは無数に点在してして、エリアごとに異なる表情を見せてくれます。
日本人インストラクターによるツアーも充実しているので、 初心者から上級者までレベルに合わせて美しい海を堪能できます。 海の中の世界では、
1,000種類以上の魚たちや数百種類におよぶ 色鮮やかなサンゴ礁もあり、
夢中になってしまうことでしょう。
また、一年を通してサーフィンができ、世界中のサーファーの憧れの地です。フィジーの波は難易度高め! ナンディには、サーフショップもあるので、覗いてみるのもオススメ♪

写真はすべてイメージです

熱帯雨林

フィジーは熱帯雨林気候の中にあるので、
日中の気温は一年を通して26~30℃と 温暖ですが、
朝晩は20℃前後まで気温が下がることもあるので、
蒸し暑い日本よりは過ごしやすいかも!
緑豊かな熱帯のジャングルで体験できるアクティビティもたくさんあるので、フィジーならではの体験をしてみましょう。
旅慣れたシニアや、手つかずの自然のままの景観をたのしみたい人には離島の滞在も人気です。

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文化遺産

世界遺産の町 レブカ

オバラウ島にある「レブカ」はかつてはフィジーの首都だった場所。 100年以上前に建てられたコロニアル建築が今も残り世界遺産に 登録されています。

ベンガ島の火渡り

ベンガ島のサワウ族だけにしかできないとされる儀式。 真っ赤になるまで焼かれた熱い石の上を素足で歩きます。 ショーとし観賞することも可能です。

メケ

フィジーの伝統的な歌と踊りで構成される芸能。 本来は儀式として行われていましたが、現在はリゾートで 観られるショーのひとつです。
特に男性の勇ましい舞は見ものです!

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グルメ

Kododa & Dalo

ダロ ⇒タロイモ
ココダ ⇒生魚をライムと塩でマリネして、ココナッツオイルと野菜であえたもの

フィジーウォーター

フィジーウォーターにはコラーゲンよりも ハリツヤをもたらす効果が期待できると いわれて注目されている「シリカ」の成分が 含まれる飲みやすい軟水です。

カヴァ(KAVA)

フィジーの伝統的な飲み物 カヴァ(KAVA) コショウ科のヤンゴーナの木の根を乾燥させ粉末状にしたものを 水に溶かした飲み物。村でのさまざまな儀式やもてなしなどとしてふるまわれます。 飲むと舌がピリピリします。

おすすめツアー

目的地から探すフィジーツアー

フィジーエアウエイズのご案内

2009年以来の再就航!

2018年7月より成田国際空港~フィジー ナンディ国際空港間を週3便(火・金・日)直行便運航。

Economy Class エコノミークラス

  • Economy Class

シートピッチ 97~100cm/リクライニング 約24cm/10.6インチモニター付き座席TV/USB電源/オンデマンドエンターテイメント

世界に誇るおもてなしの文化のホスピタリティを提供するフレンドリーな乗務員がお待ちしています。

Business Class ビジネスクラス

  • Business Class

シートピッチ 約188cm/リクライニング 角度最大172度/15.4インチモニター付き座席ビデオ/座席組み込みの電源/オンデマンドエンターテイメント

お休みの際はシートが8度までフラットになるベッドに。
身体をのばして、ゆっくりとお休みいただけます。

機内エンターテインメント

  • Entertainment

ハリウッド映画、ボリウッド映画、多種多様の最新TVシリーズ、
550枚以上のアルバムなどを取りそろえた機内エンターテインメントをご出発からご到着までお楽しみください。

※上記スケジュール、機材情報は2018年6月現在の情報です。航空会社の都合により条件が変更なる場合もございます。
※写真は全てイメージです。実際のものと異なる場合があります。