南半球に位置するニュージーランドは、日本と気候が反対のため、6月半ばから9月末頃がスキー・スノーボードのベストシーズン!日本のオフシーズンの夏に、スキー・スノーボードするならニュージーランドへ!

海外でスキー・スノーボードをするなら、絶好の季節に楽しめるニュージーランドがおすすめ! 近畿日本ツーリストなら、ホテル~ゲレンデ間のシャトルバスや、日本語ガイドによる到着日オリエンテーションがついて安心。

おすすめツアー

本ツアーならではの嬉しいポイント付き

①クイーンズタウン滞在中毎日、ホテル~ゲレンデ間の往復シャトルバス付!(移動日を除く)

1日1往復(6日間2回、7日間3回、8日間4回、9日間5回、10日間6回)シャトルバスがご利用いただけます。
※未使用の場合、返金はございません。
※リフト券は各自ご購入ください。
2日目現地にてご希望をお伺いします。1日ごとにスキー場を変えてもOK

②飛行機の無料手荷物許容量がスーツケースの他、2つまで無料


※日本航空、全日空利用の国内線区間は有料となります。
※上記は2018年11月現在の情報です。航空会社による規定の為予告なしに変更となる場合があります。またこの特例はスキー(スノーボード)用具をスーツケースとは別に1つに梱包した場合にのみ適用となります。ボードケースとシューズケースを分けた場合は適用となりません。シューズをスーツケースに入れた場合、スーツケースが合計23kg以内であれば適用となります。※総寸法は縦+横+高さの合計です。


③日本語ガイドによる到着日オリエンテーション付

滞在中のご案内、ご相談など、ガイドとのオリエンテーションがあるので安心です。シャトルバス乗り場のご案内やリフト券入手方法等をご案内いたします。

④海外用WiFiルーター無料レンタル付きツアーもご用意

ニュージーランドのホテルは客室でWiFiを利用できないところがほとんどです。
ホリデイの一部ツアーでは、いつでもどこでもお客様のスマホやタブレットでインターネットがご利用いただけるように、WiFiルーターの貸出をしております。(クリッキーコースは対象外となります。)


⑤大阪・名古屋・札幌・福岡 からの国内線追加代金不要

その他のエリアからも「国内線追加代金プラン」をご利用いただけます。詳しくはこちらをご覧ください。

クイーンズタウン基本情報

ニュージーランドの南に位置するクイーンズタウンは、サザンアルプスの山々と湖が美しい街。
徒歩で1周することのできるほどの小さな街ですが、雑貨屋さんや美味しいコーヒーショップ、 ラムやサーモンなどニュージーランドグルメを味わえるレストランがたくさんあります。街のシンボルであるワカティプ湖で遊覧船に乗ったり、バスでアロータウンまで足を伸ばして開拓時代の街並みを楽しむこともできます。

スキー場情報

※音声付き動画です。再生時の音量にご注意ください。

コロネットピーク

ワカティプ湖を見下ろす景色が素晴らしいスキー場。
コブ・急斜面・オフピステなどバリエーションに富んだコースレイアウトで、あらゆるレベルを楽しむことができます。
クイーンズタウンからの所要時間は約35分です。
初心者:25%、中級者:45%、上級者:30%

頂上の標高:1,649m

標高差:481m

最長滑走コース:2,400m

リフト:高速6人乗り(1基)、4人乗り(2基)、Tバー(1基)、コンベアリフト(4基)

1日リフト券(目安):おとな(18~64歳)NZ$119、こども(6~17歳)NZ$57、シニア(65~74歳)NZ$57、5歳以下 無料

※リフト券の料金は2018年度の情報を記載しております。2019年シーズンは変更となる場合がございます。

※音声付き動画です。再生時の音量にご注意ください。

リマーカブルズ

晴天率が高く、初心者から中級者までのコースが豊富です。
山頂からの美しい景色、豊富な積雪とパウダースノーが魅力の大型スキー場です。
クイーンズタウンからの所要時間は約45分です。
初心者:30%、中級者:40%、上級者:30%

頂上の標高:1,943m

標高差:468m

最長滑走コース:2,500m

リフト:4人乗り(3基)、高速6人乗り(1基)、コンベアリフト(2基)
1日リフト券(目安):おとな(18~64歳)NZ$119、こども(6~17歳)NZ$57、シニア(65~74歳)NZ$57、5歳以下 無料

※リフト券の料金は2018年度の情報を記載しております。2019年シーズンは変更となる場合がございます。

※音声付き動画です。再生時の音量にご注意ください。

カードローナ

360度サザンアルプスに囲まれた絶景のスキー場。
森林限界を超えたパウダースノーが楽しめ、中斜面をメインとして横に広くなっています。
4つのハーフパイプもあります。
クイーンズタウンからの所要時間は約1時間30分です。
初心者:25%、中級者:55%、上級者:20%

頂上の標高:1,860m

標高差:600m

最長滑走コース:3,600m

リフト:6・8人乗り高速ゴンドラ(1基)、4人乗り(3基)、コンベアリフト(3基)、プラッター(1基)

1日リフト券(目安):おとな(18~64歳)6月 NZ$99・7月 NZ$115、こども(6~17歳)6月 NZ$50・7月 NZ$60、シニア(65~74歳)6月 NZ$50・7月 NZ$60、5歳以下・75歳以上 無料

※リフト券の料金は2018年度の情報を記載しております。2019年シーズンは変更となる場合がございます。

※音声付き動画です。再生時の音量にご注意ください。

トレブルコーン

南島最大のスキー場。ワナカ湖を眺めながら滑る最長4キロメートルのコースは爽快です。
全日本ナショナルチームも使用するモーグルバーン、初・中級者向けの圧雪バーンもあります。
クイーンズタウンからの所要時間は約2時間です。
初心者:10%、中級者:45%、上級者:45%

頂上の標高:1,960m

標高差:700m

最長滑走コース:4,000m

リフト:高速6人乗り(1基)、4人乗り(1基)、プラッター(1基)、マジックカーペット(1基)

1日リフト券(目安):おとな(18~64歳)NZ$135、こども(6~17歳)NZ$68、シニア(65~74歳)NZ$135、5歳以下・75歳以上 NZ$20

※リフト券の料金は2018年度の情報を記載しております。2019年シーズンは変更となる場合がございます。

持ち物情報

現地でレンタル可能なもの

スキー板、スノーボード、ウェアー、ブーツ、ゴーグル、グローブは現地でレンタルができます。
※レンタル用品は子供用も含めて豊富にご用意がありますが、  不安な方はご持参をおすすめします。

日本から持っていくもの

【トレーナーとフリース】
ウェアーの中に着込みます。フリースはジップ式がおすすめです。 トレーナーの上にフリースを着用し、チャックの上げ下げをすることで体温調整ができます。

【ジャージかタイツ】
ウェアーのズボンの中に着込み、冷えを防ぎます。

【ロングTシャツなどの肌着】
保温効果の高い肌着がおすすめです。

【靴下】
厚手の靴下で足元が冷えないようにしましょう。 くるぶしまでの短いものは避けた方がよいでしょう。

あると便利なもの

【帽子】
ニュージーランドではヘルメットを着用する人が多く、ヘルメットはレンタルが可能です。
帽子がお好みの方は、日本から持参した方がよいでしょう。

【耳あて】
防寒対策としてあるとよいでしょう。

【カイロ】
ゲレンデで滑る際、インナーの上から貼ると暖かくておすすめです。

【日焼け止め】
ニュージーランドは日本の何倍も紫外線が強いといわれています。