2024年は2月4日(日)~11日(日・祝)の8日間で開催!冬の一大イベントさっぽろ雪まつり!
※新型コロナウイルス感染拡大状況によっては変更になる場合があります。

さっぽろ雪まつり会場情報

※MAP番号はホテルの位置です。

北海道でも最大規模の冬のおまつり「さっぽろ雪まつり」。巨大な雪像はその大きさで観る人を圧倒し、幻想的な氷像はあなたを夢の世界に招きます。ライトアップされた夜の会場はさらにロマンチック。それぞれのテーマを持った3つの会場がお待ちしています。

1年の中で最も寒い2月に長時間外を歩くので、シャツ・セーター・コートを重ね着しましょう。コートは本格的なオーバーやスキージャンパーなど厚手のものを選んでください。帽子や耳あて、手袋も必需品です。 路面が凍結していることも多く、裏面に溝を切ってある冬用の靴でないと歩くことができません。そういった靴を持っていない時は、靴の上から装着する「滑り止め」を使いましょう。「滑り止め」は駅の売店などで購入できます。


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大通会場

札幌の都心を東西に横切る大通公園で展開される雪まつりのメイン会場。約1.5キロメートルに大雪像から市民雪像などさまざまな雪像が並び、ステージイベントも楽しめます。昼はもちろん、ライトアップされる幻想的な雪像・氷像もお見逃しなく。

開催期間:

2023年2月4日(土)~11日(土・祝)
※新型コロナウイルス感染拡大状況によっては変更になる場合がございます。

アクセス:

地下鉄南北線・東豊線・東西線大通駅下車


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すすきの会場

「氷を楽しむ」をテーマに、氷彫刻や氷像のコンクール作品などを展示します。氷でできた作品は雪像とはまた違った魅力がいっぱい。触れる・乗れるなどのふれあい広場や撮影スポットのイルミネーションストリートも楽しめます。

開催期間:

2023年2月4日(土)~11日(土・祝)
※新型コロナウイルス感染拡大状況によっては変更になる場合がございます。

アクセス:

地下鉄南北線すすきの駅下車


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つどーむ会場

つどーむ会場を4年ぶりに開催します。

すべり台やスノーラフトなど、北海道の自然の中で雪と触れあえます。子供はもちろん、大人も思わず夢中になってしまう楽しさ。屋内スペースは、大規模な休憩所や飲食ブース、ファミリー広場などがあり、冬の北海道が思い切り楽しめる会場です。

開催期間:

2022年2月1日(火)~2月12日(土)
※新型コロナウイルス感染拡大状況によっては変更になる場合がございます。

開催時間:

9:00~17:00

アクセス:

地下鉄東豊線栄町駅下車※雪まつり開催時シャトルバス運行予定

さっぽろ雪まつり 開催日時・アクセス

開催期間:2024年2月4日(日)から2月11日(日・祝)の8日間

大通会場

アクセス:

地下鉄南北線・東豊線・東西線大通駅下車

すすきの会場

アクセス:

地下鉄南北線すすきの駅下車

つどーむ会場

アクセス:

地下鉄東豊線「栄町駅」2番出口徒歩約15分
中央バス 栄町教育大線(栄20、栄23)「つどーむ前」下車 徒歩約1分

さっぽろ雪まつりおすすめホテル

会場周辺ホテル

おすすめの温泉宿

札幌市街から車で約1時間~1時間半でアクセスできるおすすめの温泉宿をご紹介します

添乗員同行の旅(クラブツーリズム主催)

よくあるご質問(FAQ)

日本の代表的な雪まつり

1.横手の雪まつり(秋田県)

秋田県横手市で行われている、約450年もの歴史を誇る雪まつりです。

高さ3メートルのかまくらが約100基並んだ姿は壮観。毎年2月15日~16日の18時~21時に行われています。かまくらの貸し切りや各種イベントも行われています。

秋田はこの時期、幻想的なライトアップの「田沢湖高原雪まつり」も開催。2月に秋田旅行をする予定がある方は、ぜひ訪れてみてください。

2.十日町雪まつり(新潟県)

着物の街として有名な新潟県の十日町で行われるのが「十日町雪まつり」です。

「雪を友とし、雪を楽しむ」という住民の自発的な思いからこの祭りが生まれました。雪まつりで外せない雪像が見られる「雪の芸術展」や、様々なゲストを迎えた豪華なショーを見られる「雪まつりライブステージ」などが開催され、打ち上げ花火も見ることができます。
例年、2月中旬に開催されています。この時期の新潟は「レルヒ祭」など雪まつりのオンパレードです!

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