かつて「ビルマ」と呼ばれていたミャンマーは、民主化以降、大きく発展していますが、世界三大仏教遺跡のひとつ「バガン遺跡」同様、人々の笑顔は今も変わりません。仏教遺跡、少数民族の人々とのふれあい、グルメなど、いろいろな楽しみ方をどうぞ。

ミャンマーを満喫するためのホリデイこだわりポイント

こだわり① 暑さに配慮した行程

ミャンマーは、年間を通して最高気温が30℃を超える国です。特に遺跡の観光などは日陰も少なく、暑い中歩いての観光になります。そこで、ホリデイでは暑さに配慮した行程にこだわっています。

  1. バガン観光1日目の昼食後はホテルにて休憩時間をお取りします!
    特に気温が上がり暑くなるのが、午後の時間帯です。ホリデイでは、昼食後はホテルに戻り2時間~2時間30分の休憩をお取りします。 お部屋で休憩していただいたり、シャワーを浴びてリフレッシュしていただき、涼しくなった夕刻から続きの観光を行います。

  2. ミャンマー滞在最終日は空港に向かう前にシャワーとマッサージの時間をお取りします!飛行機搭乗前に汗を流してスッキリしてから、ご帰国の途に就くことができます。

  3. インレー湖へ行くコースでは、インレー湖での終日観光後にホテルにてマッサージサービスをご用意。

  4. 暑い時期はしっかりと水分補給をすることが大切です。ホリデイでは、2日目から帰国日まで1日1本ミネラルウォーターをご用意します。

こだわり② ホリデイこだわりバガン観光

ホリデイでは、少しでも現地の人々の生活を感じてもらえるように、オリジナルの観光にご案内します!

  1. シュエジゴンパゴダにある「願いが叶う仏像」で金箔貼り体験!(お1人様1枚)

  2. アロドーピィ(願い・叶う)寺院にて金箔貼り体験とお花お供え体験!
    日本ではもちろん欧米でもまだまだ知られていない穴場スポットですが、現地の方がバガンに行くと必ず訪れるパワースポットです。「願いが叶う」ということで、寺院の前では宝くじなども販売しています。

  3. バガン観光1日目の午後はミャンマー風ティータイム!
    ミャンマーの国民食として人気の食べるお茶「ラペットゥ」をお召し上がりいただきます。


ミャンマーに関する よくあるご質問