異国情緒漂う街並みや近未来的なみなとみらいの夜景など見どころにあふれている横浜。横浜中華街や山下公園など名だたる観光スポットはもちろん、実はグルメも外せない街です。東京から日帰りで遊びに行ける気軽さも魅力の一つ。丸1日かけてじっくりと横浜観光を堪能してみましょう!

横浜中華街

高級店から庶民派、テイクアウトグルメまで…日本最大級の中華街「横浜中華街」

写真提供:神奈川県観光協会

  • グルメ

横浜中華街は、言わずと知れた全国的に有名な中華街です。約300以上の中華料理店が軒を連ね、コースやバイキングなど、さまざまな中華料理を楽しめます。高級中華を食べられる名店や、テイクアウトグルメに最適な肉まんや焼売のお店などもあり、いろいろな楽しみ方ができます。「中華料理をたくさん食べたい」という方には、食べ放題プランのあるお店がぴったりです。食のほかにも、珍しい中国雑貨のお店やお土産物屋さんなど、見てまわるだけで楽しめます。

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横浜中華街

住所

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町

アクセス

◯電車でのアクセス
 JR京浜東北・根岸線「石川町駅」から徒歩約5分
 JR京浜東北・根岸線、横浜市営地下鉄「関内駅」から徒歩約7分
 みなとみらい線「元町・中華街駅」すぐ

駐車場

周辺のコインパーキング等をご利用ください

電話番号

045-681-6022 インフォメーションセンター「ChinaTown80」

サイトURL

山下公園

古きよき横浜港の雰囲気を味わえる「山下公園」

写真提供:神奈川県観光協会

  • 公園

山下公園は1930年(昭和5年)3月に開園した、横浜港を臨む公園です。港に沿った約700mの散歩道があり、観光客をはじめ地元民の憩いの場となっています。「赤い靴はいてた女の子像」や昭和12年に在日インド人協会から寄贈された「インド水塔」など、外国の情緒を感じさせるモニュメントが多いことも特徴です。また、国の重要文化財にも指定されている氷川丸も必見。戦前のシアトル航路の外航貨客船として活躍した当時の資料を元に改修され、当時の様子をうかがい知ることができます。ここ山下公園のシンボルともいえる船なので、写真撮影にも最適なスポットです。

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山下公園

住所

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町279

アクセス

◯電車でのアクセス
 みなとみらい線「元町・中華街駅」出口4から徒歩約3分

駐車場

あり

駐車料金

平日 00:00~24:00 30分260円 
土日祝 00:00~24:00 30分300円

電話番号

045-671-3648 横浜市都心部公園担当

サイトURL

横浜・八景島シーパラダイス

水族館は日本最大級! アトラクションも充実「横浜・八景島シーパラダイス」

  • 動物園・水族館

横浜・八景島シーパラダイスは、横浜の南部、金沢区にあるテーマパークです。特に水族館は日本最大級の規模で見ごたえ抜群。水族館は全部で4つあり、総称「アクアリゾーツ」と呼ばれています。それぞれの水族館ごとに特色があり、動物とふれあったり、今までとは異なった視点からイルカを観られるなど、さまざまな楽しみ方ができます。4つの水族館が見られる「アクアリゾーツパス」でぜひ見学してください。また、アトラクションも充実。海上を走行するジェットコースターや巨大立体迷路などが用意されています。子どもから大人まで、1日中楽しめる施設です。

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横浜・八景島シーパラダイス

住所

〒236-0006 神奈川県横浜市金沢区八景島 横浜・八景島シーパラダイス

営業時間

10:00~17:00
※季節・施設により異なります

定休日

なし

料金

アクアリゾーツパス 大人・高校生 3,000円 シニア(65才以上) 2,500円 小・中学生 1,800円 幼児(4才以上) 900円
ワンデーパス 大人・高校生 5,200円 シニア(65才以上) 3,700円 小・中学生 3,700円、幼児(4才以上) 2,100円

アクセス

◯電車でのアクセス
 シーサイドライン「八景島駅」から徒歩すぐ
◯車でのアクセス
 首都高速湾岸線「幸浦出口」から約5分
 高速道路・横浜横須賀道路「並木IC」から約7分

駐車場

あり

駐車料金

1日1,500円

電話番号

045-788-8888

サイトURL

横浜ランドマークタワー

横浜みなとみらいを象徴する70階建ての超高層ビル「横浜ランドマークタワー」

横浜ランドマークタワーは、横浜みなとみらい21の中核を担っている超高層ビルです。69階展望フロア「スカイガーデン」からは、横浜の夜景を一望できます。横浜観光の際はぜひ立ち寄りたい、一見の価値ありの夜景です。展望フロアまで行く日本最高速のエレベーターであっという間に69階の展望フロアに到着です。また商業施設である「ランドマークプラザ」が併設されており、ショッピングやグルメを楽しめるお店が豊富にそろっています。ほかにも、国重要文化財となっている「ドックヤードガーデン」があり、イベントや冬のイルミネーションの際には多くの人でにぎわっています。

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横浜ランドマークタワー

住所

〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1

営業時間

横浜ランドマークタワー 69階展望フロア スカイガーデン
通常営業 10:00~21:00(最終入場:20:30)
延長営業 10:00~22:00(最終入場:21:30)※毎週土曜日、また月曜日が休日の場合の前日日曜日、その他特定日
ショッピング 11:00~20:00
カフェ&レストラン 11:00~22:00
みらい横丁 11:00~23:00
※一部営業時間が異なります

定休日

なし

料金

展望フロア スカイガーデン 大人(18~64歳) 1,000円、65歳以上・高校生 800円、小・中学生 500円、幼児(4歳以上) 200円

アクセス

◯電車でのアクセス
 JR根岸線、横浜市営地下鉄「桜木町駅」から動く歩道で徒歩約5分
 みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩約3分
◯車でのアクセス
 首都高速横羽線「みなとみらい出入口」すぐ

駐車場

あり

駐車料金

280円/30分

電話番号

045-222-5015 ランドマークプラザ  
045-222-5030 展望フロアスカイガーデン

サイトURL

よこはま動物園ズーラシア

広く開放的な園内で動物たちの生息地を再現「よこはま動物園ズーラシア」

  • 動物園・水族館

国内でも最大級、世界中の野生動物を展示、飼育、繁殖している動物園がよこはま動物園ズーラシアです。「アジアの熱帯林」「オセアニアの草原」など8つのゾーンに分かれており、動物たちの生息地を再現しています。アジアの熱帯林ゾーンでは、インドゾウやボルネオオランウータンなどを見ることができ、亜寒帯の森ゾーンでは、ホッキョクグマの泳ぐ姿を楽しめます。動物を一通り見て回ったら、少し休憩タイム。ころころ広場などで、お弁当を広げてピクニックもできます。ポニーへのエサやりや、モルモットやパンダマウスとのふれあいができるコーナーもあります。※変更になる場合がありますので、詳細は公式ホームページをご覧ください。

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よこはま動物園ズーラシア

住所

〒241-0001 神奈川県横浜市旭区上白根町1175-1

営業時間

9:30~16:30(入園は16:00まで)

定休日

火曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始(12月29日~1月1日)

料金

一般 800円 中人・高校生 300円 小・中学生 200円 小学生未満 無料
毎週土曜日は小・中・高校生は無料(要学生証等)

アクセス

◯電車でのアクセス
 相鉄線「鶴ヶ峰駅」北口、相鉄線「三ツ境駅」北口、JR横浜線・横浜市営地下鉄「中山駅」南口からよこはま動物園行きバスで約15分、「よこはま動物園」「よこはま動物園北門(※土日祝日のみ運行)」下車
◯車でのアクセス
 東名高速道路「横浜町田IC」から約15分
 保土ヶ谷バイパス「下川井IC」から約5分
 第三京浜道路「港北IC」から約20分

駐車場

あり

駐車料金

1日1回1,000円 ※変更の可能性があります。

電話番号

045-959-1000

サイトURL

新横浜ラーメン博物館

ラーメンを食べて学んで体験できるスポット「新横浜ラーメン博物館」

  • グルメ

平成6年に開館した新横浜ラーメン博物館は、昭和30年代のレトロな街並の雰囲気の中、世界各地から選りすぐった7店舗のラーメン店が暖簾を並べています。最近では、明治43年に日本初のラーメンブームを起こした「淺草 來々軒」が復活オープンしました。またラーメンはもちろん、喫茶や駄菓子屋といった昔懐かしいスポットも目白押しです。そして、1Fギャラリーでは、ラーメンの歴史と文化を知ることができるだけでなく、青竹打ち 麺作り体験コーナーでは、小麦粉から麺を作り、その場で食べるだけでなくお持ち帰りすることもできます。最後に、ミュージアムショップでは、100種類以上の全国ご当地袋麺やラー博オリジナル商品が多数揃っていますので、ご来館記念にぜひお土産探しに来てみてください。

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新横浜ラーメン博物館

住所

〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21

営業時間

11:00~21:00 (ラストオーダー20:30)

定休日

12月31日、1月1日
※2021年1月9日より当面の間、臨時休館

料金

大人 380円 小・中・高校生 100円 シニア (60歳以上) 100円 小学生以下 無料

アクセス

◯電車でのアクセス
 JR横浜線、東海道新幹線・横浜市営地下鉄「新横浜駅」から徒歩約5分
◯車でのアクセス
 第3京浜道路「港北IC」から約5分
 首都高速神奈川7号横浜北線「新横浜IC」から約5分

駐車場

あり

駐車料金

30分250円
※館内ご利用の際には、30分無料

電話番号

045-471-0503

サイトURL

イセザキ・モール

横浜の下町情緒や国際色を感じられる商店街「イセザキ・モール」

イセザキ・モールは、関内駅すぐの場所にあるショッピングもグルメも楽しめる商店街です。アーケードの無い商店街ですが歩行者専用道路となっており、開放感のあるストリートをゆっくりと散策したりウインドウショッピングを楽しんだりできます。通りの両サイドには珈琲工房「南蛮屋」や大型書店「有隣堂」をはじめ、老舗の漆器屋や羊羹屋など個性的なショップが軒を連ねており、このあたりの光景を歌った「伊勢佐木町ブルース」の歌碑など特徴的なモニュメントもいたるところで目にすることができます。

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イセザキ・モール

住所

〒231-0045 神奈川県横浜市中区伊勢佐木町1-2-1

アクセス

◯電車でのアクセス
 JR京浜東北・根岸線、横浜市営地下鉄「関内駅」すぐ
 横浜市営地下鉄「伊勢佐木長者町駅」から徒歩約4分
 京浜急行「日ノ出町駅」から徒歩約7分
 みなとみらい線「馬車道駅」から徒歩約7分
◯車でのアクセス
 首都高速横羽線「みなとみらい出口」から約7分
 首都高速横羽線「横浜公園出口」から約5分

駐車場

周辺のコインパーキング等をご利用ください

電話番号

イセザキ・モール1・2St. 045-261-7535(伊勢佐木町1・2丁目地区商店街振興組合)
イセザキ・モール3-6St. 045-261-2835(協同組合伊勢佐木町商店街事務局)

サイトURL

横浜スタジアム

野球観戦やコンサートなど多くの人が集う「横浜スタジアム」

©YOKOHAMA STADIUM

横浜スタジアムは横浜DeNAベイスターズの本拠地です。野球の試合だけでなく、大物アーティストの野外ライブなども行われるので行ったことがある方は多いかもしれません。プロ野球開催時には、スタジアム内にあるフードショップで中華料理や点心などの横浜ならではの料理を食べながら観戦することも可能。海に近いこともあり吹き抜ける海風が心地よく、照明に照らされた美しい芝生と熱狂的な応援が野球観戦の面白さを教えてくれます。

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横浜スタジアム

住所

〒231-0022 神奈川県横浜市中区横浜公園

アクセス

◯電車でのアクセス
 JR根岸線「関内駅」南口から徒歩約2分 
 横浜市営地下鉄「関内駅」1番出入口から徒歩約3分
 JR根岸線「石川町駅」北口から徒歩約5分
 みなとみらい線「日本大通り駅」2(スタジアム口)から徒歩約3分
◯車でのアクセス
 高速神奈川1号横羽線「横浜公園」出口下車すぐ
 高速神奈川3号狩場線「阪東橋」出口下車、約5分

駐車場

周辺のコインパーキング等をご利用ください

電話番号

0180-994-458 テレドーム

サイトURL

横浜赤レンガ倉庫

ショッピング・グルメ・イベントも楽しめる レンガ造りの複合施設「横浜赤レンガ倉庫」

写真提供:横浜観光情報

横浜赤レンガ倉庫は、明治・大正時代に作られた煉瓦造りの保税倉庫を活用した文化・商業施設です。おしゃれなショップやカフェが数多くあり、特にアクセサリーやファッション雑貨が充実しているためお気に入りの一品に出会えるでしょう。「横浜オクトーバーフェスト」などの季節ごとのイベントも開催されています。隣接する赤レンガパークは芝生が広がりピクニック気分でゆっくり満喫できるスポット。ジャズの街として有名な横浜ということもあり、横浜赤レンガ倉庫でも大人で魅惑なひとときを「モーション・ブルー・ヨコハマ」で非日常感をぜひお楽しみください。

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横浜赤レンガ倉庫

住所

〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1-1

営業時間

1号館 10:00~19:00(2Fスペース、3Fホールはイベントにより異なる)
2号館 11:00~20:00(カフェ・レストランの営業時間は店舗によって異なる)

定休日

無休(法定点検日除く)

アクセス

◯電車でのアクセス
 横浜みなとみらい線「馬車道駅」「日本大通り駅」から徒歩約6分
 JR京浜東北・根岸線、横浜市営地下鉄「桜木町駅」「関内駅」から徒歩約15分
◯車でのアクセス
 首都高速横羽線「みなとみらい出口」から約5分
 首都高速横羽線「横浜公園出口」から約5分

駐車場

あり

駐車料金

最初の1時間500円 以後250円/30分

電話番号

045-211-1515(ホール&スペースについて)
045-227-2002(商業施設について)

サイトURL

崎陽軒本店

“シウマイ”の崎陽軒 世界のグルメが集まる横浜駅前の「崎陽軒本店」

  • グルメ

横浜の名物グルメといえばシュウマイですが、街のいたるところに店舗を出し、その名を広く知られているのが崎陽軒です。横浜駅東口には「崎陽軒本店」というレストラン複合施設を備え、シウマイ(崎陽軒では「シウマイ」と表記)だけでなく中国料理の「嘉宮」やイタリア料理「イルサッジオ」、ティーサロンの「アボリータム」、ビアレストラン「亜利巴"巴"」などが入居する一大グルメタワーになっています。どのレストランも本格的なランチやディナーを提供する店として大人気。「崎陽軒本店」では、ここでしか買えない「オリジナルシウマイ」や「嘉宮月餅」などの限定品を買うことができます。

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崎陽軒本店

住所

〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2-13-12

営業時間

10:00~22:00  
※営業時間は、店舗により異なります

定休日

元日

アクセス

◯電車でのアクセス
 JR「横浜駅」すぐ(地下街ポルタ直結)

駐車場

あり(ヨコハマジャスト2号館の立体駐車場が提携駐車場です)

駐車料金

お食事3,000円以上ご利用のお客様は2時間無料

電話番号

中国料理「嘉宮」045-441-3330
イタリア料理「イルサッジオ」045-441-3331
ビアレストラン「亜利巴"巴"」045-441-8720
ティーサロン「アボリータム」045-441-8765

サイトURL

横浜元町ショッピングストリート

上品な横浜の"おしゃれ"を感じられる商店街「横浜元町ショッピングストリート」

1970年代の後半に一世を風靡した「ハマトラ」。横浜トラディショナルの略であり、当時の若者はこぞってハマトラファッションに身を包んでいました。そんなハマトラブームを巻き起こした商店街はこの横浜元町ショッピングストリート。現在でもその勢いは健在で、「フクゾー洋品店」や「ミハマ」、「キタムラ」などのトラディショナルでありながら最新の流行も取り入れたショップが立ち並んでいます。石畳の舗道もおしゃれで、カフェでお気に入りのスイーツをテイクアウトしてゆっくり散策したい商店街です。また、年2回開催される恒例のチャーミングセールの時期は、普段手にすることが難しい価格帯のアイテムを安く入手できるチャンスです。

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横浜元町ショッピングストリート

住所

〒231-0861 神奈川県横浜市中区元町1-14

アクセス

◯電車でのアクセス
 みなとみらい線「元町・中華街駅」(元町口)下車すぐ
 JR京浜東北線「石川町駅」(元町口)から徒歩約4分
 JR根岸線、横浜市営地下鉄「桜木町駅」からバス約15分
◯車でのアクセス
 首都高速横羽線「横浜公園出口」または「山下町出口」より約5分
 首都高速狩場線「新山下出口」または「横浜公園出口」より約5分(山下町出口からは降りられません )
 首都高速「横浜公園出口」または「新山下町出口」より約5分

サイトURL

横浜駅

多くの路線が乗り入れる交通の要 商業施設も充実の「横浜駅」

横浜駅はJRをはじめ東急や京急、相鉄、横浜市営地下鉄などが乗り入れる横浜市の一大ターミナル駅です。2020年6月に完成した複合ビル「JR横浜タワー」は、ファッションや雑貨などのショップが入居する「ニュウマン横浜」やスイーツやベーカリー、生鮮食品を扱う「シァル横浜」、シネマコンプレックス「T・ジョイ横浜」、横浜駅観光案内所などがあり、観光の拠点として利用できる施設になっています。

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横浜駅

住所

〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2丁目

駐車場

周辺のコインパーキング等をご利用ください

サイトURL

三溪園

四季を感じる日本庭園の中に歴史ある建物が点在「三溪園」

三溪園(さんけいえん)は国の重要文化財10棟を含む17棟の「歴史的建造物」がある、1906年開園の伝統的な日本庭園です。中でも「鶴翔閣(かくしょうかく)」はもっとも大きな規模の建造物であり、鶴が飛翔する姿を思わせる印象からその名がつけられました。結婚式場としても利用することができ、荘厳な式を検討しているカップルにおすすめです。一年を通して催し物が開催されており、梅や桜、花菖蒲や蓮など四季折々の花を愛でる機会やお月見、紅葉などにちなんだイベントも。正門から入って、徒歩や車いすで堪能できる散歩コースも用意されています。

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三溪園

住所

〒231-0824 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1

営業時間

9:00~17:00(入園は閉園の30分前まで)

定休日

年末(12月29日、30日、31日)

料金

大人(高校生以上) 700円
こども(小学生・中学生) 200円
横浜市内在住65歳以上 (濱ともカードをご提示ください)200円

アクセス

◯電車でのアクセス
 JR根岸線「根岸駅」からバスで約10分、「本牧」下車後徒歩約10分
 JR「横浜駅」からバス約35分、「三溪園入口」下車後徒歩約5分
 JR根岸線、横浜市営地下鉄「桜木町駅」からバスで約25分、「三溪園入口」下車後徒歩約5分
 みなとみらい線「元町・中華街駅」からバスで約15分、「三溪園入口」下車後徒歩約5分
 ※土・日曜日・祝日限定運行で「横浜駅」「桜木町駅」「中華街入り口」から「ぶらり三溪園BUS」もご利用頂けます。「三溪園」下車
◯車でのアクセス
 首都高速道路湾岸線「本牧ふ頭IC」から約10分
 首都高速神奈川3号狩場線「新山下IC」から約15分
 首都高速道路湾岸線「三溪園IC」から約7分

駐車場

あり

駐車料金

最初の2時間500円、以降100円/30分、当日最大1,000円

電話番号

045-621-0634

サイトURL

横浜アンパンマンこどもミュージアム

アンパンマンの世界で遊ぼう!「横浜アンパンマンこどもミュージアム」

アンパンマンの世界を体験できるミュージアムとして家族連れに大人気の横浜アンパンマンこどもミュージアム。2・3F ミュージアムでは連日イベントが開催されており、体を思いっきり動かして遊べる「わんぱくアイランド」のほか、「パンこうじょう」ではパン作りごっこが楽しめます。1F ショップ&フード・レストランにある「ジャムおじさんのパン工場」ではアンパンマンや仲間たちのキャラクターパンが販売されており、行列ができるほど大人気。各ショップには、横浜だけの限定グッズやフードもあります。お子さんの誕生日にミュージアムへ入館すると、バースデーメダルがもらえ、アンパンマンレストランではプレミアムバースデープラン(事前予約制)で特別な日を過ごすことができます。

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横浜アンパンマンこどもミュージアム

住所

〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2-9

営業時間

2・3F ミュージアム 10:00~17:00(最終入館16:00)
1F ショップ&フード・レストラン 10:00~18:00
※最新の営業情報は公式ホームページでご確認ください

定休日

元日
他に館内改装・保守点検等による臨時休業あり

料金

2・3F ミュージアム こども(1歳以上)2,200円、おとな(中学生以上)2,200円
※当面の間、日時指定WEBチケットの事前購入が必要
1F ショップ&フード・レストラン 入場無料

アクセス

◯電車でのアクセス
 みなとみらい線「新高島駅」3番出口から徒歩約3分
 JR「横浜駅」東口より徒歩約10分、またはきた東口Aから徒歩約13分
◯車でのアクセス
 首都高横羽線「みなとみらい」出口より約10分

駐車場

あり

駐車料金

最初の1時間600円、以降300円/30分

電話番号

045-227-8855

サイトURL


まとめ

いかがでしたか? グルメに観光にと、横浜は魅力たっぷりの街ですよね。横浜に観光で訪れた際は、ぜひご紹介したスポットへ足を運んでみてはいかがでしょうか。


※最新の基本情報は公式サイトをご確認下さい
※2020年12月1日時点の情報です

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