初めての方もリピーターも、誰でも楽しめる定番リゾート ハワイ。イチ押しのホテルや人気のツアーをご紹介。おすすめの観光地、人気のアクティビティ情報も満載!きっとあたなにぴったりのツアーが見つかります。

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よくあるご質問

ハワイの基本情報

言語

英語、ハワイ語
日本語が通じる場所もあります。

時差

マイナス19時間(日本時間で午前12時ならハワイでは前日の午前5時)
サマータイムはありません。

フライト時間

日本からホノルルへは約7時間30分。
ホノルルからハワイ島へは約45分です。

通貨と両替

通貨は米ドルです。
ご到着後、現地の空港、銀行、ホテル、ショッピングセンターなどでも両替できます。クレジットカードはほとんどのホテル、レストランで使うことができます。

気候と服装

年間を通じて温暖なため夏服で過ごせます。
朝晩が冷えたり、室内でも冷房が効いていることがあるので羽織るものがあると便利です。ディナークルーズや夜景・星空観賞などへお出かけの際も同様です。
山頂など高所では気温が0度になる場合がありますので防寒着が必要です。
日差しが強いので、屋外に長時間いるような場合には日焼け止め、帽子、サングラス、ラッシュガードなどを持参しましょう。
海水温は平均23度程度で、一年中海に入ることができます。

電圧とプラグ

グアムの電圧は100~120V・60Hzです。海外旅行対応の電化製品であれば使用可能です。
プラグは2穴または3穴ですが、日本の電化製品はそのまま利用できます。

チップ

アメリカ本土と同様、チップの習慣があります。金額の目安は以下です。
レストランで食事をしたとき…料金の15~20%
ルームサービスを頼んだ時…料金の10~15%
タクシーに乗車したとき…料金の15%
ホテルのポーター、ベルボーイに荷物を運んでもらったとき…荷物1つにつき1ドル程度。

タバコ・アルコール

喫煙・飲酒は21歳以上が可能です。21歳未満は購入することも禁止されていますのでご注意ください。
屋内および公共の場での喫煙は禁止されています。喫煙される際は所定の喫煙スペースにてお願いいたします。(違反時は罰金が科せられる場合があります。)
またビーチ、公園など公共の場での飲酒も法律により禁止されています。

ビザ

日本国籍の方が観光目的で渡航する場合、90日以内の滞在はビザ不要ですが、電子渡航認証システム(ESTA)での認証が義務づけられています。
ESTAはWEBサイトから申請できます。

運転免許

ハワイでレンタカーを借りる場合、国際免許証は必須ではありません。日本の有効な運転免許証を必ずお持ちください。
ただし事故や速度違反を起こした場合は国際免許証の提示が求められますので、国際免許証を取得しておくことをお勧めします。

その他ご注意

●歩きスマホ…ハワイでは道路横断中にスマホ等電子機器類の画面を見ながら歩くことが、法律により禁止されています。
●お子様の留守番…ハワイでは12歳以下の子どもを、子どもだけで放置することは禁止されています。車の中で5分以上子どもだけで待たせることもNGです。

ハワイの観光情報

現地ハワイオフィスからのハワイとっておき情報

オアフ島東海岸のドライブ

2021.7.4

お天気の良い日の続くホノルル、お友達と一緒に東海岸でノースショアも近いカフクまでドライブを楽しみました。
ワイキキの出発は、午前10時半過ぎだったのですが、H-1からリケリケ・ハイウェイでカネオへを経由して進みます。途中は目立った渋滞もなく、スムーズに一時間ほどで、クアロアビーチパークで休憩をしました。
モコリイ島(チャイナマンズハット)も綺麗に見え、カヤッキングを楽しんでいる人たちもみかけました。

振り返ると、真っ青な空にカネホアラニ(Kanehoalani)と呼ばれる山塊が聳えます。この山の名は、ハワイ神話の四大神の一人、カネ(Kane)の忠実な仲間という意味だそうです。
クアロア・ランチの駐車場にも、たくさんの車が停まっていましたので、観光の方が戻ってきているのだなと感じます。クアロアの風景を楽しんだ後は、しばらく車を走らせて、目的のカフクの街へ。

人気のジョバンニ(Giovanni’s)の白いトラックを見つけた時には、もう頭はガーリックシュリンプのことでいっぱいでした!

この日は、3名で行きましたので、私の一番好きなスキャンピ(Scampi)を2つと、レモンバター(Lemmon Butter)を1つ頼みました。
ジョバンニのトラックの前には長い列ができていましたが、回転ははやく、注文してから15分くらいで出来上がり。3人でシェアしていただきます。
私は、レモンバターは初めて食べたのですが、ガーリックが濃いスキャンピに比べると、あっさりしていて、エビのプリッとした食感と、エビそのものの味を堪能できてとってもおいしかったです。
ただ、個人的には、ガーリック風味がベストです! アツアツのエビの殻をむいて、たくさんガーリックソースをごはんに乗せて食べるのは最高でした。
お値段は、一皿に12匹のエビが入って$15でした。なおカフクのトラックでの支払いは、現金のみとなりますのでご注意を。

このあたりには、そのほかにも、たくさんのフードのお店があり、目移りがしそう。

タイ料理など東南アジアの味を楽しめるワゴンに。スクールバスを改造したらしい、カルビなどのコリアン料理のお店、バブルティーやスムージーのお店なども営業してました。

奥にはギフトショップやアートギャラリーもあり、アーティストのHiltonさんが実際に作業している様子を見ることもできました。
青空のもと、心地よい風に吹かれながら、ハワイの風景を楽しんだ上に、美味しいガーリック・シュリンプもいただいて、とても良い気分転換となる一日でした。

その他ハワイ情報

オプショナルツアー手配サービスサイト「ホリデイアロハ・エンジョイハワイ」、ハワイの情報サイト「ホリデイアロハ」